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説明題材映画『LEON』 ---------- 映画の中で、殺し屋と少女は任務遂行のため、また危険を回避するために常に動き回っています。殺し屋のサングラス、彼が育てる観葉植物のアグラオネマ、そして少女のチョーカーは、殺し屋と少女の個性を際立たせるだけでなく、混沌とした状況の中に一筋の静寂をもたらしているように感じられました。
LIM KEH SOON
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マレーシアのセランゴール州に生まれ、現在は東京都にて制作。生まれ育ったマレーシアで日本文化の影響を受けながら画家活動を続け、2017年からは日本に移り住む。マレーシアと日本、双方から見た両国の文化や習慣の違いが、強いインパクトを携えて画面に現われる。両国の歴史的な繋がりに、時事や作家自身の心情を交え、ユーモラスかつコミカルなタッチのキャラクターへと昇華させている。近作では動物の擬人化も多く、よりキャラクター性が高まっている。1980年 マレーシアのセランゴール州生まれ 2003年 MALAYSIA INSTITUTE OF ART Illustration卒業 2009年 個展「JUNKIE MONKEY」(FINDARS ARTIST-RUN SPACE/マレーシア) art expo MALAYSIA(MATRADE Exhibition & Convention Centre/マレーシア) 2011年 MALAYSIA EMERGING ARTIST AWARD(Whitebox & Blackbox/マレーシア) 2013年 Absurd(c)ity(National Art Gallery/マレーシア) 2015年 個展「SEMBELIT」(Lostgens' contemporary Artspace/マレーシア) 2017年 来日 2021年 第56回昭和会展(日動画廊/東京) 2022年 個展「wakarimasen」(IRREGULAR RHYTHM ASYLUM & SUBstore-Koenji,Tokyo) 個展「ワカリマシタ」(Plateaux Galerie/東京) FACE展2022(SOMPO美術館/東京) 個展「CROSS BORDER」(gallery isyokuju/山梨) 市民公募夢美エンナーレ入選作品展(八王子市夢美術館/東京) Gates Art Competition(Gates The Virtual Art City) FACE展選抜作家小品展2022(REIJINSHA GALLERY/東京) 2023年 IAG AWARDS 2023 EXHIBITION(東京芸術劇場 5Fギャラリー1&2) UNKNOWN ASIA 2023(グランフロント大阪 北館B2F) KONSHIN-TEN vol.5(gallery UG/東京) 2024年 個展「記憶と現実を游ぐ」(REIJINSHA GALLERY/東京) 個展「記憶と現実を游ぐ 2nd」(Art Gallery TOKYU PLAZA GINZA/東京) 現在、東京都にて制作
LIM KEH SOON

静物画

2026

JPY88,000

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技法サイズ取り扱い
アクリル キャンバス変形 34.5 x 39.5 cmREIJINSHA GALLERY
ホームLIM KEH SOON静物画
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